CGSデータを変換するとフロッピーディスク以外に保存できますので、CGSデータのファイル化・バックアップ・データベース化に活用できます。 また、お取引先・支社・工場に導入されますと、メール・インターネットを利用して、低コストでのCGSフロッピーのやりとりがおこなえます。今後、ファイル化した圧縮データの簡易送信機能の組み込みも予定しております。
CGS変換プログラム「Vision3(ライト版)」自体は無料でお使いいただけます。(CGSフロッピーの読み書きをする場合は、別途ドライバーが必要)。 是非一度お試し下さい。
▼CGSデータをメールでやりとりしたり、メールで受け取ったファイルを再度CGSデータに変換可能。
▼CGSデータを、フロッピーディスク以外のメディア(CD,ハードディスク等)に保存可能。
▼CGSフロッピーの読み書きには、有限会社イーディーソフト様のソフト「ダイコンヴXU」に使用されているドライバを利用しております。インストール時にはトライアル版のドライバが自動設定されますが、Vision3ソフトが問題なく起動・動作することが確認できましたら、ダイコンヴXU製品版を購入いただき、製品版のドライバと入れ替える必要があります。
ダイコンヴXUの詳細→http://www.edsoftz.com/diconvx/diconvx.html
CGS変換プログラム「Vision3(ライト版)」はフリーソフトですが、以下の条件にご同意のうえ、ご利用いただきますようお願い申し上げます。
▼将来のバージョンアップその他の変更に備えて、ご使用いただける期間は約1年間となっています。
▼CGSフロッピーの読み書きは、有限会社イーディーソフト様のソフト「ダイコンヴXU」に使用されているドライバを利用しております。ユーザー様の環境で実際に読み書きできるかは、有限会社イーディーソフト様のホームページを参照下さい。この部分に関しては、有限会社ビジョンジャパンはサポートいたしません。
http://www.edsoftz.com/diconvx/environment.html
▼Vision3ソフトインストール時には、ダイコンヴXUトライアル版のドライバが自動設定されます。 Vision3ソフトが問題なく起動・動作することが確認できましたら、ダイコンヴXU製品版を購入頂き、製品版のドライバと入れ替える必要があります。
http://www.edsoftz.com/diconvx/diconvx.html
▼対応OSはWindows2000またはWindowsXP日本語版です(ME、98は対応予定)。また日本国内でのみご使用いただけます。
▼マルチファイルモード・圧縮データモード、コメントや消去のため紋紙枚数と最終データ位置が不整合なデータは、対応しておりません。
▼最大口数は2,688口、最大紋紙枚数(紋丈)は6,000枚です。それ以上のデータは、有償での対応となります。
▼有限会社ビジョンジャパンは、このプログラム使用に起因、あるいは、関連するいかなる損害に対しても一切責任は負いません。また、いかなるサポートを行う義務も負いません。
有償(2,100円・送料・消費税等諸費用込み)となりますが、Vision3ソフトとマニュアルをCDにてお送りします。 ご希望の方は、会社名(もしくは個人名)・ご担当者名・ご住所・お電話番号・メールアドレスを明記の上、support@visionjp.co.jp までメールにてご連絡下さい。
CGS変換プログラム「Vision3」には、フリーソフトであるライト版の他に、プロ版(有償版)もご用意しています。 複数枚のCGSフロッピーの読み書き等、ライト版では対応不可能な機能が満載です。価格等のお問い合わせは、support@visionjp.co.jp までメールでどうぞ。
▼ CGS変換プログラム「Vision3(ライト版)」 ダウンロードページ ▼